日本絶景街道を走る!

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しまなみ海道 2

今回のドライブ・ツーリングは、広島県~愛媛県にまたがる「しまなみ海道」へ。

以前に紹介したときは、各島へ上陸して海岸線にて全島を一周!
・・・そのおかげで、内陸部や観光スポットへは立ち寄るヒマがなかったというオチ (-_-;)
今回は各島の「展望台」をメインに立ち寄りスポットへ・・・ 大丈夫かいな!?

日付が変わった頃に出発し、高速道路を乗り継ぎ山陽自動車道・尾道ICまで。
あとは国道184~2号線にて「しまなみ海道」へ。

 実は今年の8月20日にも訪れていて、前回の記事で日の出に間に合わなかった「筆影山」にて朝を迎える
・・・予定だったが、ここ数年もれなく訪れる豪雨の影響により「通行止め」! だった (-_-;)
今回もまだ復旧してなさそうなので、「向島」の「高見山展望台」にて日の出を拝むことにする。

その前に、8月20日に訪れた際に立ち寄った「浄土寺山展望台」からの景色を ♪

 

 

 

 

 

 

 

残念ながら2つの大橋は手前の木々にジャマされて拝めることはできなかったが、日の出シーンを少しだけ ♡
尾道市内や尾道水道、向島に「しまなみ海道」沿線の島々、天気次第では四国までもを眺めることができる。

千光寺山、西國寺山と並び、”尾道三山”に数えられる標高178.8mの浄土寺山頂にある展望台。
頂上付近には展望台のほか、浄土寺・奥の院や巨石群、抜群の展望を誇る不動岩などもあり、麓には山の名前の由来となった国宝の浄土寺がある。
2つの大橋を望むなら、「浄土寺山・不動岩展望台」に行くべきだったようだ・・・

夜も明けてないうちから数人のおじいちゃん、おばぁちゃんが元気に歩いていた。
ワシより健脚やな、あやかりたい・・・

この日は視界が霞んでいて、遠景を写真に収めるには悪条件だったのでロケハンとして割り切った次第。
さて、それでは本日のレポートを・・・

 

しまなみ海道

しまなみ海道は、広島県尾道市の国道2号線・尾道バイパス、西瀬戸尾道ICを起点とし、向島・因島・生口島・大三島・伯方島・大島などを経て愛媛県今治市の今治ICに至る、延長59.4 kmの自動車専用道路である。

本州四国連絡道路の一つであり、”瀬戸内しまなみ海道”または、単に”しまなみ海道”と呼ばれる。

”絶景街道”とは言っても自動車専用高速道路なので、道端にクルマを停めての撮影はさすがにちょっと・・・
8つの島を9つの橋で繋いでいるという特殊事情から、橋を渡っている時に限り絶景が多少拝める・・・という感じだが、沿線の各島には見どころがいっぱい ♡

今回は直接「しまなみ海道」へとアクセス。

 

向島

まずは向島ICで下りて、国道317号線~県道376号線経由で「高見山展望台」へ。
無事!?暗いうちに到着し、夜明けを待つ・・・

高見山スパイラルデッキ

 

 

 

 

 

 

 

風が強くて寒いなぁ~ (*_*) まぁ、展望台ってのは大体どこでも強風が吹いているってのは定番だが・・・
季節によって日が昇る位置が違うだろうから、目の前の島の左側から昇るのがBESTってな気がするが。
雲ひとつ無い青空なのに、日が昇る位置にだけ雲があるのはおそらく日頃の行いが悪いせいだろう (-_-;)

ある程度周囲が明るくなるまで時間をつぶしてから・・・

高見山展望台
因島~三原市方面

 

 

 

 

 

 

 

弓削島~福山市・鞆の浦方面

 

 

 

 

 

 

 

向島の最高峰で標高283m、昔この辺りを支配していた「村上水軍」の見張り台があったことに由来している。
頂上の展望台からは因島大橋や瀬戸の島々を一望、天気の良い日は四国連山まで望むことができ、春は桜、秋は紅葉、また朝日や夕日と、しまなみ海道屈指のビュースポットである。
いやぁ~、さすがに素晴らしい眺め ♡ 強風だけナントカしてくれれば言うことないのに・・・

TV塔があって、その横からは尾道の街並みや三原市方面を望める

 

 

 

 

 

 

 

少し下った所にある「高見山スパイラルデッキ」は廃屋となっている・・・ なんかもったいないナ
一応、「立ち入り禁止」にはなってなかったので、日の出の写真はここのデッキで撮りました ♪
展望台のようなモノもあったが、廃屋の中のデッキの方がよっぽどマシ。

ってか、「高見山展望台」にはホンの数台しか停めれない駐車場に車中泊しているクルマが2台いた (-_-;)
だからといって日の出前に起きている様子もなく、ちょっとは考えてくれよ・・・

向島での立ち寄りはここだけで、しまなみ海道に戻って因島へ。

 

因島

因島北ICで下りて県道367~国道317号線にて「因島大橋記念公園」へ。
公園内にある展望台を探してしばし彷徨うが・・・ 分からん (-_-)
それっぽい道を見つけたがクルマではムリ、車道っぽいが雑草で覆われている(おそらく遊歩道だろう)

大浜埼灯台

ウロウロしながら、何気にきれいな景色だったので撮っておいたのが「大浜埼灯台」だったみたい。
ブラブラと散歩するにはいい感じの公園だったが、展望台にはたどり着けなかった・・・
ってか、歩くのがメンドウだった!? ちゃんとやれよ!

因島北ICまで戻り、県道367号線~因島フラワーセンター横を通って白滝山へ。
あら、「因島大橋記念公園」付近から「白滝フラワーライン」経由でも行けたじゃん (^_^;)

 

白滝山展望台
尾道方面

三原方面

 

 

 

 

 

 

 

生口橋方面

因島水軍城~四国方面

 

 

 

 

 

 

 

因島大橋~福山・鞆の浦方面

白滝山の八合目駐車場(フラワーライン駐車場)から約200m強の登山!?(急勾配の遊歩道 ♪)
ゼェゼェ言いながら上った先には、なんとなく異次元空間!? 頂上一帯に鎮座する五百羅漢・・・
ただ、360°の展望は文句なしに素晴らしい!
五百羅漢越しの瀬戸内の島々、漁村に農村、しまなみ海道の大橋を眼下に望む・・・ いいねぇ ♪

標高226mの白滝山は、もともと修験者の修行の場だった。
永禄12年(1569年)因島村上水軍6代当主・村上新蔵人吉充が布刈瀬戸の見張り所として観音堂を建立した
・・・と伝えられ、圧巻の五百羅漢は、仁王門から山頂まで大小約700体の石像仏群が所狭しと並んでいる。
こんな展望所も珍しいよな ^_^

山頂にある観音堂の「恋し岩」は、昔、戻らない恋人を待ちわびて身投げした娘の化身がこの岩に宿り、触ると恋が叶うと言われている。
春は桜、秋は紅葉、また夕日のスポットとしても知られ、黄金に輝く瀬戸内海の景色を堪能できるゾ ♪

 

村上水軍ゆかりの地「因島水軍城」へも立ち寄るつもりだったが、こういった所は天気に関係なく訪れることができるし、今回はせっかくの展望日和なので、まずは各所の展望所を片付けよう ♪

因島公園・TV塔展望台」へも立ち寄ったのだが・・・ あれ、写真がないナ。
一応撮ったつもりだったが、撮るに値しない景色だったのかな!? いや、撮ったハズだぞ・・・ ???
も・し・か・し・て、認知症なの!? ・・・オレ (・_・)

他にも「因島八景 六松公園」などもあるようだが、グーグルマップをもってしても・・・ まっ、いいか ♪
ちなみに因島は、八朔(はっさく)発祥の地だゾ。

因島南ICより生口島へ。

 

生口島

生口島北ICで下りて国道317号線へ。海岸線に沿って走り、多々羅大橋のたもとまで来ると

レモン谷

 

 

 

 

 

 

 

生口島~大三島、広島県と愛媛県との県境にかかる「多々羅大橋」のたもとに広がるレモン園。
国産レモンの生産量は日本一! カタチが丸い気がするが・・・ これ、レモンか!?

こっちは間違いなくレモン ♪

黄色いレモンもさっき見かけた気がするが!? ・・・ってか、レモンっていつ黄色くなるの?
レモンの花は5月中旬、レモンが黄色くなるのは年末頃から・・・ らしい。
夏から秋には緑のレモン、冬から春には黄色いレモンの景観を楽しむことができるそうだ。

国産レモンの生産量は広島県が全国一で、国内の5割以上を占めている。
生口島および高根島の「瀬戸田レモン」と大崎下島大長地区の「大長レモン」の2つが産地で、瀬戸田レモンのみの生産量は国産レモンの3割近くを占め、この島は日本一の生産量を誇る。

 

ん!? すぐ近くには「観音山展望台」がある(たった今、知ったのだが・・・)
ありゃま~ (^_^;) まっ、これは次回のお楽しみということだな てへっ
完璧に計画を立てて出掛けているわけではないので、こんなことはしょっちゅう ♪

耕三寺」や「耕三寺博物館」、そして広さ約5,000㎡にもおよぶ白い大理石の庭園「未来心の丘
ここにはぜひ立ち寄りたかったのだが・・・ 観光施設はまたの機会に ♪

さらに、“島をまるごと美術館に”という発想のもと、たくさんの野外彫刻が島内に点在している模様。
おもに海岸線を中心に、17個のアート作品が散りばめられているのでのんびり走りながら探してみよう。

生口島南ICより大三島へ

 

大三島

大三島ICで下りてすぐのところにある「多々羅しまなみ公園」へ。

多々羅展望台

日本最長の斜張橋である多々羅大橋は、逆Y型下絞り基部拡張形式となった200mを超える主塔、そしてその主塔から規則的に配置されたケーブルのバランスがよく優雅な感じで美しい。

「多々羅しまなみ公園」には、道の駅・多々羅しまなみ公園や「サイクリストの聖地の碑」や「しあわせの鐘」などもあり、いつもツーリストたちで賑わっている。
道の駅のレストランで提供される”幻の高級魚・マハタ”が相変わらず気になってしょうがない・・・
水槽で泳いでいる魚は”マハタ”に限らず、”ヒラメ”やら”タイ”やら・・・ 食って飲んでそのまま泊まりたい (^_^;)

「多々羅しまなみ公園」から国道317~県道51号線~林道にて
立石展望台

 

 

 

 

 

 

 

標高270mの展望台で、多々羅大橋・大三島橋・伯方大橋、そして水軍場、甘崎城跡、NHK教育テレビのモデルになったひょっこり「ひょうたん島」など、瀬戸内海の島々が点々と浮かぶ風景を堪能できる。
そうやったんや・・・ もっとじっくり観ておくべきやったな (-_-;)

 

国道317号線に戻って南下し(戻らんで先に進んでもよかったみたい)大三島橋のたもとを過ぎた先にある
鼻栗瀬戸展望台

 

 

 

 

 

 

 

大三島橋を一望できる展望台。大三島橋はアーチ状の白銀が美しく、長さ328mの規模を誇っている。
橋の下を流れる海峡は、大三島と伯方島の間の急流で知られる鼻栗瀬戸と呼ばれ、幅が300m程しかなく7ノット(時速約13km)以上の激しい潮の流れが起きる船乗り泣かせの難所となっている。

前回は入り口が分からず立ち寄れなかった所だが、残念なことに周りの木々に邪魔されて展望はイマイチ・・・
ちなみにこんな記事もあるよ「大三島橋
海岸まで下りていけば、夕日のスポットでもあるようだ。だるま夕日はぜひ一度観てみたいよな~

他の立ち寄りスポットとしては、「大山祇神社」だ。
日本総鎮守とも呼ばれ、全国に10,000社あまりの分社を持つ由緒ある神社。
境内にある楠は、樹齢約2,600年と日本最古!
さらに「ところミュージアム大三島」は、おシャレな現代アートの美術館だ。

大三島ICまで戻って伯方島へ。

 

伯方島

伯方島ICで下りて国道317号線~一般道にて

開山公園
「東屋(休憩所)」~「多々羅大橋展望デッキ

 

 

 

 

 

 

 

「多々羅大橋展望デッキ」へと向かう遊歩道の途中にある「東屋」、それに遊歩道の先にある展望デッキからは生口島~多々羅大橋~大三島を展望できる。
東屋周辺にはツツジがたくさん植えてあり、展望デッキ周辺には桜の木がいっぱいあったゾ ♪

前回の”島一周編”で訪れたときは、この「東屋」周辺を歩いただけだったが、他にもまだ展望台はあったのだ。

頂上展望台

 

 

 

 

 

 

 

360°の展望は素晴らしい限り・・・ 日の出や夕日の景色はどうなのかな!?
地図で見る限り、朝日は良さそうに見えるが・・・

「見晴台」!? なるものが、確かにあったような・・・ 大三島橋などを望む、南方面の展望台なのだが。
「頂上展望台」からも大三島橋は観えてたし、結局は面倒で行かなかった (-_-;)
まぁ、次は行ってみるけど。

開山は標高149mの山で、山頂付近に約1000本の桜が密集して植えられている「桜の名所」でもある。
桜が見頃のときは大渋滞することもあり、アクセス道路は一方通行となるらしい。
一度は観に来なければなるまいナ・・・ ”桜の名所”としていずれ紹介することになるだろう ♪

 

船折瀬戸」の急流を眺めたいなら「船折瀬戸キャンプ場」や「鶏小島キャンプ場」から間近に観れるようだ。
なるほど、ここも次回には訪れるとしよう。
あっ、それと全国的にも有名な、言わずと知れた「伯方の塩」の発祥の地だゾ。

伯方島ICへ戻って大島へ。

 

大島

大島北ICで下りて国道317号線~一般道にて

カレイ山展望公園

 

 

 

 

 

 

 

標高232mのカレイ山山頂にあり、伯方・大島大橋や船折瀬戸、能島村上氏の本拠地があった村上海賊ゆかりの島「能島」や、「鵜島」「鯛崎島」を望むことができる展望台がある。
ん~、さすがの眺め・・・ 今日訪れた展望台はどれもハズレはなく、風光明媚な景色を十分堪能できる ♡

「能島」は宮窪港沖合に浮かぶ無人島で、能島村上水軍の中枢本部として栄えたが、天正16年(1588)豊臣秀吉の海賊禁止令により、九州へ移った。
島全体が海城だったが、現在は船溜り跡の石塁や波打ち際に残る柱の穴を残すのみ。

伯方・大島大橋の橋桁が掛かっている「見近島」へは車で下りる事はできないが、徒歩、自転車、125cc以下のバイクのみ入島できる島で、自然公園やキャンプ場がある。
ここでキャンプをして、ちょっとした無人島体験も楽しいかも ♪

 

さて、「亀老山展望台」からの夕日がこの旅の締めくくりとなるところだが、前回訪れているし、やっぱり夕日の名所であることや、今夜の寝床は広島県竹原市であることを踏まえ、ここで本日のツーリングは終了とする。
前回の記事でご覧下さい・・・ ーしまなみ海道ー

で結局は、やっぱり「亀老山展望台」までは行っとくべきやったな・・・ と、今になって思う次第 (-_-;)
相変わらず、ここからの夕日はまだ観てないし・・・
世界初!三連吊橋「来島海峡大橋」と日本三大急潮のひとつ「来島海峡」が望める展望台だ。

他の立ち寄りスポットとしては「村上海賊ミュージアム」や「よしうみバラ公園」などもある。
来島海峡急流観潮船」では、来島海峡の急流を間近に見られ、迫力あるクルーズが体験できるゾ。

 

さらに四国本土へ渡って「糸山展望台」が「しまなみ海道」としてのシメ・・・ かな。
こちらも前回の記事をご覧頂いて・・・ ーしまなみ海道ー

近見山展望台」も近くにあるのだが、前回の記事で訪れたときは「通行止め」であった。
今回は問題なく行けたかもしれなかったが・・・
そして少し戻って「亀老山展望台」で夕日を観て、本日の旅を締めくくる・・・ がBESTだろう。

 

各島の最高峰などから眺望する景色はやはり別格であった。
そもそもが瀬戸内の島々を跨いだ「しまなみ海道」なので、それぞれの島を繋ぐ大橋を眼下に望み、大小様々な島々の絶景をこれでもかと楽しめる。

そして各島を巡りながら思ったのが、紅葉の時期も楽しめそうだということ。
紅葉の名所として紹介されている記事なんて見たことないが、どこを走っていてもなんとなく感じた。
青い海と木々の緑のコラボなら新緑の時期ももちろん美しいだろう。
ん!? ・・・ということは、今回はイチバン中途半端な時期だったの!?

 

 8月20日に訪れて、糸山公園すぐそばの「海絶景の料理宿 大潮荘」に宿泊したときの写真をオマケに ♪
翌朝、部屋の窓から日の出を拝む・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は、広島まで戻って竹原市の「湯坂温泉 自家源泉の宿 賀茂川荘」で宿泊
もずは温泉にゆっくり浸かり ♪








 

 

 

 

 

 

 

美味しい料理をいただく ♪
珍しいところでは「活穴子の薄造り」「オニオコゼ煮浸し」「牡蠣土手焼き朴葉盛り」といったところか。
「活穴子の薄造り」はパラボラアンテナ一枚分、「松茸の土瓶蒸し」なんかバケツ一杯食えそう ♪
さらに料理を引き立ててくれたのが日本酒・・・ 一合 ¥!!!! というなかなかのシロモノ (-_-;)
広島県、山口県って美味い酒が多いっちゃんね~ ♡ Go To トラベル ありがと~ !

 

日の入りを拝んでからチェックインでは遅すぎる!?ので、最近は夕日を撮ってないな~ (-_-;)
だって酒飲みたいもん ♡

しまなみ海道から少し東に位置する上島町は、6つの有人島を含む25の島で構成されている。
「岩城島」「生名島」「弓削島」「魚島」なども橋で繋げてくれればクルマで行けるのだが・・・

 

翌日は「安芸灘とびしま海道」へ
(以前、災害でたどり着けなかった数カ所の展望台を訪れただけなので、前回の記事に追加しておきます)

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