日本絶景街道を走る!

Just another WordPress site

乗鞍エコーライン

今回のドライブツーリングは、長野県「乗鞍エコーライン」へ。

前日に「千畳敷カール」へ訪れた後、松本市の「美ケ原温泉」に宿泊。
本日は、今回イチバン楽しみにしている「乗鞍エコーライン」 ♡
本来、走って楽しい&景色が素晴らしい絶景街道”がメインテーマでアチコチ訪れているのだが・・・
ここは「マイカー規制で自走できない!」 ・・・とはいえ、ここを”絶景街道”から外せるわけがないでしょ ♪
日本屈指の”絶景街道”ですゾ ♡

せっかくのお宿なのに、朝は4:15分頃に出発。
いつものことだが、勿体ないことに朝飯も食わず夜明け前に出発するのはワタクシにとっては日常茶飯事 ♡
国道158号線を走っていると、早朝のワリには車が多くてマイペースで走れない (-_-)
もしかしてみんな乗鞍岳に向かっとっちゃなかろうね!? 朝一のバスに乗れるとかいな!?

奈川渡ダム手前のトンネル内に三つ又が! 県道26号線との分岐がトンネル内にある!!
はぁ~、スゲエ・・・ こんなん初めてや (・.・;)
県道26号線へ進めば、白樺峠経由で乗鞍高原、もしくはもっと先から県道39号線で「あぁ野麦峠」か・・・

そのまま国道158号線を進み、「前川渡」から県道84号線へと進路を変えれば「乗鞍エコーライン」の始まり。
先ほどまで前を走っていた皆さんは安房峠へと向かって行きました!?

 

乗鞍エコーライン

乗鞍エコーラインは、長野県松本市安曇の前川渡から岐阜県高山市丹生川町岩井谷の乗鞍岳・畳平に至る、延長約29.4kmの長野県道84号乗鞍岳線の通称である。

実質「乗鞍エコーライン」と言えるのは、「乗鞍観光センター」から畳平までの約19.7kmであろう。
例年、7月1日から10月31日までの4ヵ月間だけ開放される。

 

とりあえず、一旦マイカーで行ける「三本滝」まで行ってみるが、まだ薄暗い夜明け前。
薄っすらと明るくなってくるが、上の方は雲が広がっているような気が・・・
「バスの時間まで乗鞍観光センター~三本滝をもうひと往復して写真撮っとくか」とも思ったが・・・  (^_^;)

「三本滝」からバスに乗るつもりだったのに、「乗鞍観光センター」まで戻る(これが後に吉と出る)。
標高1,460mの「乗鞍観光センター」、車外に出るとやっぱり寒い (^_^;)

と、個人タクシーの運ちゃんが話しかけてきた。
「バスなら7:00出発で「畳平」着は1時間後、タクシーなら「三本滝」を7:00に通過して30分で着く。
乗合で3人なら1人¥1500でいいよ」、とのこと。ちなみに、バスは片道¥1650
わずかな料金の差より、バスでの「乗鞍観光センター」から「畳平」までの時間を考えたら・・・
タクシーなら「三本滝ゲート」の開門に合わせて出発してくれるし、こっちの方が断然お得 ♡

あと2人の了承者を待ちながらボチボチと登山!?下山!?の準備を・・・
そして一緒に乗ってきたお二人は千葉県銚子市在住のご夫婦で、定年退職後アチコチを旅行しているそうだ。
乗鞍岳山頂に向かうそう・・・ その脚力が欲しい (^_^;)

少し早めに出発し、標高1,805mの「三本滝ゲート」で開門を待つ。
三本滝から畳平までは13.5kmほど。

タクシーの運ちゃんは、乗鞍周辺の情報や、雲海展望スポットで撮影タイムを用意してくれたり、希望する場所でちょっと停まってもらったり・・・ いろいろ良くしてくれた ♪

で、雲海タイム・・・

 

 

 

 

 

 

 

やっほー! 早朝に上ってこなきゃ観れない雲海も、ココはさすがにスケールがデカい! (^o^)
心配してた天気もご覧の通り ♡

さらに、もうちょっと上った所でもクルマを停めてくれたタクシーの運ちゃん、ありがとうございました!
撮影がメインじゃない他の客と同乗だからゆっくりと写真を撮れるワケではないが、それでもありがたい ♡

 

乗鞍畳平

 

 

 

 

 

 

 

魔王岳~恵比須岳を望む・・・ 森林限界を超えているので、木々はなく岩がゴロゴロしている。
ハイマツの樹海と岩石だけ! 荒々しさ満載!!

そして・・・

 

 

 

 

 

 

 

摩利支天岳~剣ヶ峰~富士見岳を望む。
手前のすり鉢状の部分には、夏場のわずかな期間だけ見事な高山植物のお花畑が広がる。
ここから眺めるだけでも圧倒的な景観、なんか乗鞍らしい! 初めて来たけど・・・

乗鞍岳」は、北アルプス(飛騨山脈)の南端に位置し、剣ヶ峰(標高3,026m)を最高峰に、23の峰と7つの湖、8つの平原からなる中部エリアを代表する名山だ。畳平は、乗鞍岳剣ヶ峰の登山(中級者向け)や、魔王岳、大黒岳、富士見岳など、登山(初心者向け)の拠点地でもある。

標高2,702mの畳平は・・・

岐阜県側から上ってくる「乗鞍スカイライン」との双方の終着点となる。
現時点では、崩落のため修復工事中とのことで「乗鞍スカイライン」は通行止めとなっていた・・・ ^_^

個人的には”乗鞍”といえば「乗鞍スカイライン」のイメージでいたのでちと残念 (^_^;)
まぁ、同時に「乗鞍エコーライン」の方も当然訪れるつもりだったけど ♡

魔王岳」だけでも登っておこうかと歩き出したのだが・・・ 登っている途中でふと気が変わる。
そうや、せっかく雲海が出ているんだから消えてしまう前に下りていこう!

しばらく歩いて振り返ると・・・

 

 

 

 

 

 

 

鶴ケ池」の向こうに「乗鞍 白雲荘」、畳平バスターミナルや「乗鞍山の宿 銀嶺荘」、「恵比須岳」を望む。
夏に来て宿泊したら気持ちいいやろな~ ♪
もちろん、これだけの高所で光害もないので星空はサイコーだろう ♡

鶴ヶ池は恵比須岳を中央火口丘とする恵比須火山体の火口原湖(カルデラ湖)と推測されている。
(堰止め湖という考えもある)

 

さて、冷泉小屋まで約6km(このときは、距離なんて知りもしない)標高差約500mほどを歩いていく・・・
普段、ほとんど歩いてないのに大丈夫か!? オレ・・・

「乗鞍エコーライン」の・・・

長野県・岐阜県県境の標高2,716 m地点。
ここは公共交通機関車両が到達できる最高地点でもあり、日本一高地を車両で通行できる県道として知られる
2003年以降はマイカー乗り入れ禁止となったため、かつてマイカーが到達できた最高地点でもあった

 日本一高地を車両で通行できる国道は、草津温泉と志賀高原を結ぶ292号線で、渋峠の標高は2,172m。

とりあえず・・・

 

 

 

 

 

 

 

県境からさっそく南アルプスと雲海、そして足元にはちょっと怪しい!?紅葉群も眺望できる ♪
視界がクリアなら”富士山”も拝めるらしいが・・・ 今日の天気ではビミョー ^_^
ブッシュマンなら見えてんだろうな~!?

ホントは・・・

もう一週間ほど早く訪れる予定だったのだが、天気に翻弄された結果・・・ ピーク時を逃してしまった (-_-)
やっぱり標高2500m以上はすでに終わっている感がなくもない (^_^;)
多少の色味はもちろん残っているが、落葉中であることには違いない。

振り向くと・・・

マイカーで自走できるなら、「頂上までもうちょっとだ~」 ってなところだな ^_^
普通は上っていくものだからね ♪

そして眼下には・・・

 

 

 

 

 

 

 

もうちょっと早い時期だったら、これがもっと絶景になるんだろうな・・・
ってか、「乗鞍エコーライン」の紹介記事で必ず目にする光景じゃん!
紅葉(黄葉)に彩られた高原のような山肌を縫って走るワインディング ♡ 返す返すも残念でならない (-_-;)

北アルプスでは・・・

 

 

 

 

 

 

 

標高2,500m辺りが森林限界になるそうで、山肌はハイマツとゴロゴロした岩で景観をつくっている。
ってか、ハイマツって何者!? こんな環境で生きていけるんや (・.・;)
そういえば、高地で必ず目にするクマザサがまったく無いのはナゼなの!?

路面状況は・・・

基本、悪くはないのだが、マイカーが走れないワリには結構荒れてたりする。
ま、どうせ自走できないんだし、どうでもいいが ^_^

もうちょい上からも見えてたが・・・

 

 

 

 

 

 

 

穂高連峰の猛々しい姿がド~ン! 左側のやたら尖った目立ちたがり屋さんが「槍ヶ岳」みたい ♡
もうちょっと時期が早ければ手前の斜面がキレイに色付いてて、穂高連峰とのコラボが観れたんだろうな・・・

まだ少し残る・・・

 

 

 

 

 

 

 

雲海とともに、本来なら稜線を彩るダケカンバの黄葉が見応えあったろうに・・・
さらに欲を言えば、もう少し青空が~ ・・・なんて言ってもしょうがないけど ^_^

我がナマクラ足も、しばらくはワリと平気だった。写真を撮りつつ、ご機嫌で山を下っていたのだが・・・
だんだん足の裏、ふくらはぎ、腰が怪しくなってきたゾ (^_^;)

こうやって見ると・・・

やっぱりマイカーで走ってみたいよな~ ^_^
あっ、そういえばココは、仕事上の都合などで通行許可をもらっている人々もいるようだ。
で、その人達が現在「乗鞍スカイライン」が通行止めのため、国道158号線・安房峠へと迂回しているらしい。
それで夜明け前から国道の交通量がちょっと多かったみたい・・・

乗鞍岳山頂を眺めながら・・・

 

 

 

 

 

 

 

紅葉&黄葉を楽しめたハズなのだが、標高2500m以上をナメたらいかんぜよ (^_^;)
いや、ナメてるつもりはまったくない。天気予報に従ったが故に”滑り込みタッチアウト!” なのだよ (T_T)


 

 

 

 

 

 

 

さらに下っていくと・・・

 

 

 

 

 

 

 

多少の色付きを魅せる樹々が現れるが・・・ 色付きはイマイチ。
ってか、落葉中だし・・・ (^_^;) それでも、先ほどまでの景色と比べたらずいぶん秋らしくなってきた ♡

ふと見上げると・・・

雲の中(上!?)にできた飛行機雲の影! これは珍しい!! 初めて見た!!!
こんなの・・・ なかなか見れないよね!?

おやおや~ ♪

「畳平」から下ってきて、やっと秋らしい色合いに遭遇 ♪
もちろん、まだまだ標高は2500m程度はあるハズだが、なんとか秋らしさを残している ♡

森林限界を・・・

下方に過ぎれば、ボチボチと木々の姿が現れて普通の!?山岳紅葉景色に ♪
標高2000m以上はさすがに期待できないかな・・・ と思っていただけに嬉しい誤算 ♡

ってか、森林限界よりmy foot限界が近づきつつある (T_T)
足の裏、ふくらはぎ、腰が悲鳴を上げだした・・・

いつの間に・・・

 

 

 

 

 

 

 

雲がけっこう広がってきて、青空部分がほとんど無くなってきた・・・
”影”ができないから、それはそれで悪くないのだが、空を入れた構図ではやっぱり見栄えしない (-_-;)

ダケカンバと・・・

 

 

 

 

 

 

 

シラカバはよく似ているが、見分け方はとっても簡単。シラカバは樹皮が白く、標高1,000m~1,500m付近、ダケカンバは少し赤茶色の樹皮が特徴で、標高1,500m~2,500m付近に生えている。

おお~!

 

 

 

 

 

 

 

これぞ乗鞍の紅葉風景じゃ! 赤~オレンジ~黄、そして緑も ♪ ブラボー!!
よかった~、コレも乗鞍らし~い紅葉景色 ♡ 残っててくれてありがとネ~ ♡

いやぁ~ ホント楽しいなココ ♡ 来年は9月下旬に来てみようかな・・・
「紅葉見に行ってくる~ ♪」(我が家は九州) 周りに「はぁ!?」って言われながら (^o^)

おお!?

 

 

 

 

 

 

 

なんか、黄色(と緑)が主体になってきた ♪
見下ろしても・・・

横を見ても・・・

 

 

 

 

 

 

 

見上げても・・・ 山肌は黄色がいっぱい ♡
ダケカンバが主役になってるのかな? へ~、黄色(と緑)がメインってのもなかなかの絶景 (^o^)
標高1,500m以上でなきゃ観れない景色ってことやんな・・・

ふと気付く・・・

 

 

 

 

 

 

 

てっぺん付近の抉れたところ(ちょっと剥げてる辺り)、あんな所から歩いてきたんやな~ (・.・;)
山道をこんなに歩くなんて初めてのおつか・・・じゃなくて初めての経験や。

見下ろせば・・・

 

 

 

 

 

 

 

黄色と緑の樹海の中をグレーの大蛇がのたうちまわる! すげえな (・.・;)
見上げればハッキリ分かる森林限界の境界線。オイラの足も限界の境界線にきている・・・

 

位ヶ原山荘

標高は2,350m。バス停で時刻を確認・・・ バスは1時間に1本。
あと10分後に乗れる・・・

けど、今の時期ならこの辺りから下が紅葉の見頃なハズ・・・ もう少し頑張りましょ (T_T)
足も腰も痛いよ~

ご覧の通り・・・

 

 

 

 

 

 

 

道沿いは紅葉(黄葉)真っ盛り ♡
欲を言えば「三本滝」まで歩いていきたいところだが、今日はもうムリでしょ・・・

なんとか・・・

 

 

 

 

 

 

 

泣きながら歩みを進めていく・・・ 山頂付近はともかくこの辺を歩いている人はもういない。
まぁ、”絶景街道”を紹介している身としては、クルマで走れない以上、歩くしかないわけだが・・・

「位ヶ原山荘」より下は乗鞍岳を拝めるスポットも無くなり、紅葉を含めた”景色”を目当てに訪れるなら敢えてここを歩く人はいないだろう。チャリンコでなら話は別だろうが・・・

こんなことなら「位ヶ原山荘」でバス待ってりゃよかった (T_T)
さっきすれ違った、朝送ってくれた個人タクシー下りてこないかなぁ・・・
とか言いながら、ホントは全線歩かないと気が済まないのだが・・・

最初は、ここへ来るときは折り畳み自転車持参で・・・
と思っていたのだが、ワタクシのクルマに積めるはずもなく、運動不足解消のためもあって歩くことにした。
次回は、歩く練習をしてから訪れねば・・・

冷泉小屋」に辿り着き・・・

 

 

 

 

 

 

 

バス停の時刻表を確認・・・ 40分後か (-_-;) 待ちましょ! もう一歩も動けない(動きたくない) (T_T)
そしてバスに乗り込み「乗鞍観光センター」まで。

その道中は・・・ うわ~、今イチバンキレイなのはこの区間じゃん!
さすがにバスの車窓から撮ってもな・・・ でも、色付き自体はイマイチ感もある (^_^;)
その年の気候によって紅葉の色付きも変わるからな~ 今年はハズレ年なのか!?

 

乗鞍には「乗鞍八景」と呼ばれる景色があるらしい。「梓水神社」「千間淵(番所大滝)」「女小屋の牧場」「まいめ池」「見晴し峠」「善五郎の滝」「孫市平」「三本滝」となっている。
へぇ~、これは知らなかった。機会があれば是非制覇したいところ (^o^)

マイカー規制があるとはいえ、「ココを抜きに”絶景街道”は語れない」と、ず~っと思ってたが、やっと訪れることができた(乗鞍スカイラインは残念だったが・・・)。
期待通り、いや期待以上の絶景に感動しまくりまくり!(頂上付近のベストシーズンは逃してしまったが)
まだ全国を周ったワケではないが、5本の指には入るだろうと予想されるぐらいの”絶景街道”だった ♡
来年、また来るかも・・・ ♡

 

さて、本日のお宿も「美ヶ原温泉」。
地図を見ながらこの後の行動を考える・・・ 名前が気になる「白樺峠」を超えて奈川渡ダムへと向かおう ♪

「乗鞍観光センター」から林道安曇奈川線で白樺峠を目指す。
で、乗鞍高原「一の瀬園地」の紅葉が目に止まり、ちょっと立ち寄ってみる。

一の瀬園地

 

 

 

 

 

 

 

キレイに色付いた赤い葉っぱのお出迎え ♪
白樺の白い幹との対比が美しい ♡ やっぱり白樺は画になるなぁ~ (^o^)

まいめの池

 

 

 

 

 

 

 

「せっかくだからココだけ見ていくか、駐車場からすぐだし ♪」と、行ってみたら・・・
お~、イイじゃんイイじゃん ! 水辺の紅葉はホント美しい・・・ 大好き ♡
でもどうせなら、水面が完全な凪のときにもう一度来てみたい ♪

天気が良ければ・・・

池越しに「乗鞍岳」を眺望でき、水面に映り込む”逆さ乗鞍”が拝めるらしい。
ありゃりゃ、いつの間にか乗鞍岳は雲に覆われているじゃん・・・ (-_-;)
さっきまでエコーラインにいて、麓まで下りてきてから雲に覆われたんだから、ある意味ラッキーじゃんネ!?


 

 

 

 

 

 

 

乗鞍岳・剣ヶ峰付近から流れ出した番所溶岩流で形成された乗鞍高原。
乗鞍高原・一ノ瀬園地は、標高1,500mにある美しい園地で、白樺が点在する草原、小川のせせらぎ、池などがあり、ミズバショウやレンゲツツジ、スズラン、マツムシソウ、ヤナギランなど四季折々の植物も見どころ。

再度、「紅葉の名所」としても是非訪れてみたい。
今日はもう、とても遊歩道を散策できるコンディションじゃないから・・・ (T_T)

 

そして林道安曇奈川線をそのまま進み「白樺峠」へ。
ここも「乗鞍岳」を眺望できる展望スポットなのだが・・・
そう、先ほどからすでに乗鞍岳は雲に覆われているため、乗鞍高原を見下ろすぐらいしかできない (-_-;)
写真を撮ってもしゃあないので、チラッと観ただけで通過する (^_^;)

県道26号線に合流し、奈川渡ダムサイドを走って国道158号線で松本へ。

 

本日のお宿、「百日紅(さるすべり)の宿 丸中旅館

温泉で身体の疲れを癒やし・・・

 

 

 

 

 

 

 

美味しい料理とお酒で英気を養う ♡

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり信州ならではのお蕎麦 ♡

 

 

 

 

 

 

 

美味しゅうございました ♡
部屋でパソコンに向かいながらチビチビ飲んでいたが・・・ 睡魔が襲ってくる (-_-;)
今日はぐっすり眠れるバイ・・・ ZZZ

明日の朝一は、佐久穂町にある「白駒の池」だ ♡

 

関連記事

  1. 秋吉台公園線
  2. 三ヶ根山スカイライン

コメントをお待ちしております

サイトの紹介

本栖湖 富士山
「まだ見ぬ地に足を運んでおく」という趣旨で始まったドライブ・ツーリング。
「走りがい」のあるコースを設定していたのだが、思わぬ絶景に心を奪われ、いつしか「絶景&走りがいある道」がテーマに・・・
全国制覇がいつになるのかは分からないが、末永くお付き合いいただきたいm(__)m
yoshiboh125

ブログ統計情報

  • 2,793,565 アクセス

最近のコメント

アーカイブ

さあ出掛けよう!