日本絶景街道を走る!

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島根半島一周 前編

今回のドライブ・ツーリングは、島根半島一周へ。

三瓶アイリスラインー からの続きである。

前日から宿泊の ー湯の川温泉ー にて・・・
とりあえず、”美人”に磨きをかけるべく朝からひとっ風呂♪
7:00に朝食をいただき(おかずが美味い&量も多くて、ご飯山盛り3杯も食べてもうた♪)、8:00に出発!
まずは県道23~国道431号線にて「出雲大社」へ向かう。

 

出雲大社

出雲大社は、島根県出雲市大社町杵築東にある神社である。
その創建は「古事記」に記されるほど古く、伊勢神宮などと並ぶ、日本で最も重要な古社のひとつ。

ご祭神は”縁結びの神様”として知られる大国主命だ。
「いずもたいしゃ」が通称となっているかもしれないが、正式には「いずもおおやしろ」。

出雲大社 大駐車場 にクルマを停めると、なんとなく「鉄の鳥居」付近から歩き始めることとなるが・・・
神門通りの入り口にある「宇迦橋の大鳥居」から出雲大社本殿までは4基の鳥居があって、ここは3つ目。
それぞれ鳥居の材質が違っていて、1つ目の鳥居が石、2つ目が鋼管、3つ目が鉄、4つ目が青銅、らしい。
なんにも下調べはしていないので、よ~分からん! まま、スタート♪

祓橋」と「松の馬場

お社へ続く参道は「松の馬場」と呼ばれ、樹齢400年を越えるものも含む松並木になっている。
もちろん、真ん中は神様の通り道、一般ピーポーは両サイドを歩きなはれや。

「手水舎」で手と口を清め・・・

金属製の柄杓ってのも、なんだかなぁ・・・ 柄杓はやっぱ”竹”っしょ!
普段、神社に行かないワタクシはちゃんとした作法もロクに知らないまま・・・ 一応、それっぽく (^_-)

そして4基目・青銅製の鳥居の向こうに「拝殿

 

 

 

 

 

 

 

んっ!? 確か、”日本一の大きさを誇るしめ縄”という触れ込みだったハズだが・・・
この時は何も知らないまま、思ったほどではないスケールの小ささにガッカリしていたワタクシ (-_-;)
このしめ縄は、長さ8m、太さ3m、重さ1.5t だが、実は”日本一のしめ縄”はコレではなかったのだ !
・・・ということに、帰ってきてから気がついた次第 てへ♡

さて、どう参拝すればいいのかまったく分からんので、知らん顔して他人の参拝姿を覗き観察する・・・
と、4回も手を打っている! マジ!? こんなの初めて見たっちゃけど・・・
二礼二拍手一礼という参拝が一般的だが、出雲大社では二礼四拍手、そして最後にもう一度一礼をするようだ。

八足門

 

 

 

 

 

 

 

御祭神」に最も近づける門で、通常はここから「御本殿」を参拝する。
出雲大社御本殿は現在も神社建築の中では日本一を誇るが、平安時代には現在の約2倍の高さ(48m)あったと言われている。んっ!? 御本殿はこの奥やったと!? すっかりメインは終わった気でいたゾ・・・

そして実は、出雲大社で欠かせない“日本一を誇る大しめ縄”があるのは「神楽殿である。
長さ13.6m、太さ9m、重さ5.2t は、もちろん日本一! さっきのやつより3倍以上も重いやん!
・・・ということに、帰ってきてから気がついた次第ですけど、なにか?
あ~クソっ! コレが見たいがために訪れたのに!!

出雲大社には「大きなもの」がたくさんあり、「御本殿」や「神楽殿」、「神楽殿の大しめ縄」、他にも日本一大きな国旗など、いずれも規格外の大きさだ。
境内には、”因幡の白兎”をモチーフにした「うさぎの石像」が50体以上もいるので、ぜひ探してみて♪

”日本三大蕎麦”の一つである「出雲そば」を食べるつもりだったが、朝ご飯山盛り3杯も食ったおかげで・・・
これについては、翌々日いただけるチャンスに恵まれた♡

 

島根半島

島根半島は、島根県の北東にあり、北側を日本海、東側を美保湾、南側を中海、宍道湖に囲まれた半島である。

出雲市・日御碕から、松江市・美保関の地蔵崎に至る東西約65km、南北約15~20kmの半島で、一帯は200~500mの丘陵地となっている。
境水道、大橋川に加えて、宍道湖と日本海(恵曇港)を直接結ぶ、人工運河の佐陀川が天明時代に掘削されたので、半島東部は本土と切り離されている。

出雲大社を後にし、国道を西へ向かうと・・・ 突き当たった海岸が「稲佐の浜

「国譲り」「国引き」の神話で知られる浜で、写真の中央やや右にあるのが「弁天島」。
かつては稲佐湾のはるか沖にあったため、沖ノ御前、沖ノ島と呼ばれていた。
昭和60年前後までは島の前まで波が打ち寄せていたが、近年、急に砂浜が広がり、現在では島まで歩いて行けるようになった。

旧暦10月になると全国の神さまが海路で出雲にやってきて、人々の縁を決める大会議を行う。
その際の上陸地点となっているのが、この「稲佐の浜」。
旧暦の10月を「神在月(かみありづき)と呼ぶのは日本でも出雲だけだ。これは八百万の神々が出雲大社に集結することから、他の地域では神様不在となるため「神無月(かんなづき)」と呼ぶ。 なるほどね~ ^_^

 

稲佐の浜を後にし、県道29号線・みさきうみねこ海道にて日御碕を目指す。
我が街、福岡ではよく見かける豪華客船が、沖合から「こっち見んかい!」光線を送ってきている・・・

道端で一緒に写真を撮っていた地元のおば・・・ じゃなくて、ご婦人が話しかけてきた。
「あの船はどこから来たの? 何しに来たの? どこへ行くの?」
福岡ナンバーのワタクシに訊かれても・・・
おそらく、イギリスを出港して、アイルランドに寄港し、アメリカのニューヨークに向かってるんじゃない!?
”氷山”には十分注意しなきゃね♪

どうやらこの辺で見かけるのは稀で、とても珍しいらしい。
ふ~ん、実際、どこの港に寄ったんやろ? この辺りの大きな港といえば境港市になるハズだが・・・ !?

海岸線の景色は

なかなか見応えあり♪
日本海らしい荒くれた!?感じの海岸を眺めながらのドライブ♡

それはそうと、見ている限り、豪華客船はまったく動いていない様子・・・ 停泊中かな!?

う~ん、こんな所で停泊するものなのか?
”北”か”K”の船で〇〇を〇〇しとっちゃなかろうね!? ホワイト国剥奪するゾ!?

この路線もいくつかのトンネルが開通し、道路改良も進んでいるようだが、冬場は一部の区間で大きな波が打ち寄せて”潮被りの道”になる・・・
まぁ、そりゃそうでしょ。 冬の日本海ナメたら・・・ ナメたらいかんぜよ!

日御碕神社」を道路上から見下ろす

『出雲国風土記』に「美佐伎社」と記される歴史ある神社だ。
”日が昇る東の伊勢神宮”、そして”日が沈む西の日御碕神社”
伊勢神宮が日本の昼を守る神社であり、日御碕神社は夜を守る神社だという。
以前、三重県鈴鹿市に住んでたワタクシは当然「伊勢神宮」には数度お訪ねしており、こういったことを事前に知っていれば、ここもお参りしていったものの・・・

 

出雲日御碕灯台

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

島根半島最西端の断崖にそびえる、石作りの灯台としては日本一の高さを誇る白亜の灯台。
明治36年(1903)に設置され、高さ43.65m、海面から灯塔の頭上までは63.30mと、日本一の高さ。
灯台の内部には163段のらせん階段があり、参観料200円で灯台上部の展望台へ上がることがでる。
・・・ん!? 上まで行けたの? ありゃ~、またやっちまったなぁ~ 上がらずじまいだ (-_-;)

日御碕

 

 

 

 

 

 

 

灯台から北へ歩けば、大小の島・奇岩が並び独特の景観を造り出している「出雲松島」ある。
これは後ほど、クルマで海際まで行ったので ♪
稲佐の浜も日御碕も西に海を望むので、夕景はバツグンだろうな♡

日御碕の西に浮かぶ「経島」は、出雲風土記にも登場する伝説の孤島。

 

 

 

 

 

 

 

この島で有名なのが、11月になると北方から飛来する「ウミネコ」の繁殖地であること。現在では数千羽のウミネコが集まり、巣作りと子育てを得て、7月頃に飛び立つまでこの場所で群れをなして生活している。
この島の写真、すぐそばからもうちょっとアップで撮っていたつもりだったが・・・ 無いゾ! なんで!?

神々や神話なくして、出雲を語ることはできないだろう。
これまで連綿と語り継がれてきたそれらの神話に、新たなナゾが浮かび上がってきた!
それは、日御碕神社・経島などにまつわる「海底遺跡」の存在だ。 んふふ、真相やいかに!?

そしてクルマで少々移動し、海岸から「出雲松島」。

 

 

 

 

 

 

 

ありゃ、逆光気味でイマイチな写真となってしまったし・・・
ソレ以前に、ここはやっぱり灯台付近の遊歩道から俯瞰した方がより景色を楽しめる♪

 

さて、ここから先は海岸線を辿る道が無いので一旦少し戻る。
相当なギザギザ海岸で景観は期待できそうなのに・・・ 残念だけどしょうがない (-_-;)

県道23号線にて鷺浦へ向かう。
しばらくは山間部を走り、大社町鵜峠付近から海岸線に。

猪目海水浴場付近かな?
荒々しい海岸美から、清楚な砂浜まで、ちゃんとフルコースを頂けるドライブコース♪

十六島湾を挟んで十六島鼻を望むが・・・

 

 

 

 

 

 

 

見たくもない風車が、これ見よがしに乱立しているようだ。
反対側はキチンと自然美が望めるイイ子ちゃんなのに・・・

小津町で県道275号線に進路を変え、十六島公園を目指す。
十六島展望の丘」があり、一旦駐車場にクルマを滑り込ませたが・・・ なんか気が向かなかったのでヤメ。

釜浦付近では・・・

 

 

 

 

 

 

 

イイ感じの岩礁と、走ってきた方向に風車群を望みながら・・・
でもね、絶対に風車なんて無いほうが景色的にはイイっしょ!?

釜浦町~塩津町までは海岸線だが、美保町~三津町までは山の中。
ここで再び県道23号線を走るわけだが、坂浦町まで来たところ・・・ ~地合町までの一部区間が通行止め!
街中じゃあるまいし、通行止めを回避するのに、一区画をちょいと回り道すればいいってもんじゃない。
迂回路は当然! 山の中を走る林道・・・
で、これは嫌がらせ!?の序章であって、この先「通行止め」はまだまだ続いた (-_-;)
林道を走って迂回した挙げ句、海岸線に戻ろうと思ったらまた「通行止め」表示・・・

地図を見ながら山の中を彷徨ううちに「朝日寺」&「朝日山展望台」を見つけたので寄ってみることに♪
完全1車線の急勾配林道を微速前進で進んだ挙げ句・・・
ハイ、お寺の手前で行き止まりの後、そこから先はお約束の登山道でした  ワーイ\(^o^)/

山を下って佐陀川へと向かい、川沿いの県道37号線にて鹿島町恵曇へ。
やっと海岸線に戻れた! 正味1時間半ほど山の中をウロウロしていたようだ・・・

島根原発のちょい手前、鹿島町片句付近はなかなか見応えあり♪

 

 

 

 

 

 

 

アチコチの原発のそばを走ってきたが、大体、原発がある所って景観はバツグンにイイッちゃんね~ ♡
周辺の海はホンットにキレイっちゃんね~ ♡ でも、なんかムカつくっちゃんね~ (-_-メ)

1.5車線の道路をダンプがやたら走り回っている・・・ 原発敷地内でなんか工事をやってるみたい。
監視カメラだらけで撮影を拒否されている区間をなんとか通り抜け・・・

キレイな海岸美&海水なのだが、カメラのファインダーを覗いてて何か物足りない感はずっとあった・・・
これについては、半島も終盤になってやっと気付いたのだが (-_-;)

須々海海岸

 

 

 

 

 

 

 

アレレ、この海岸のウリである”洗濯岩”が写っとらんバイ・・・
ちゃんと観られるハズなんやけど、イチバンいいスポットを見逃して通り過ぎてしもうたかな!?

1,400万年前にできた深海の地層と、およそ6000年程度の間に侵食されてできたとされる奇観が広がる。
海岸に下りていける道もあるようだ。

大芦海岸

 

 

 

 

 

 

 

うん、時々現れる砂浜もやっぱり間違いない ♪
少し先にある桂島とともに、夏は海水浴客で賑わいそう ♡

島根町加賀で県道37号線を離れ「チェリーロード」へ

 

 

 

 

 

 

 

ナンノコッチャ分からんまま(道路の名称から想像はつくが)走ってみたが・・・
うん、確かに桜の木がウジャウジャ! まぁ、今の時期に桜並木を撮ってもしゃあないし (-_-)

加賀(佐波)から野波までの約5kmにわたって、沿道に約700本の桜並木が続いている。
昭和36(1961)年に野波~加賀間の県道が開通し、これを記念して昭和39(1964)年春に松江村人会から贈られた吉野桜500本が、当時の青年団の奉仕により植えられたのがきっかけだそう。

再び県道37号線に合流し、野波海水浴場を横目に、小波海水浴場付近から県道182号線にて
マリンパーク多古鼻」へ。

歩いて数分の展望台

 

 

 

 

 

 

 

駐車場の南側にも徒歩数分の展望台

 

 

 

 

 

 

 

さらに歩く気があれば「多古鼻オーシャンビュー」「天空の岬」といった展望所もあるようだが・・・
たった今観た景色と大差あるまい、今回は勘弁したる。

県道に戻る前に「多古の七ツ穴」の表示に惹かれて沖泊海岸へ。
行き止まりの港まで行ってみて・・・ 少し戻って沖泊運動広場の手前を右折する。

すぐ左手に「多古の七ツ穴」の一つと思われる洞窟が現れた。

まぁ、こんな感じのよくある海食洞穴だが、この付近一帯には9つほどあるらしい。
が、地上から!?は観れるのか?

写真を撮っていると、「あらぁ~、福岡ナンバー 遠い所からぁ」の声。
そして私に「あなたはまだ現役ですか?」「私、いくつに見えますか?」・・・ あの~、初対面ですよね!?
で、実際そのご婦人がキレイな方だったのは間違いなく、シワも目立たないので40~50代に見える顔立ち。
だが、ブラジャー無しで重力に忠実である大きなお乳は、Tシャツの下でも先端がおへそ付近にあることを示していたのをワタクシは見逃さなかった・・・
顔では分からなかったが、お乳で年齢を当てたワタクシでした(本人には言わなかったけどね♪)
でも、「付き合って♡」って言われたら全然オッケーやな・・・ てか、付き合って!?


 

 

 

 

 

 

 

「多古の七ツ穴」は島根半島の最北端、多古鼻にある神秘の洞窟。
海食洞穴が並ぶこの辺り一帯は角礫凝灰岩からなり、北側の海岸線には約400mにわたり高さ50mほどの海食崖が見られる。崖下には大小9つの海食洞があり、地盤の隆起に伴って姿を現した高さ10~12mの洞穴が海上正面から7か所見えるところから「多古の七つ穴」と呼ばれるように。

ここもピストンなので、県道37号線まで戻ってさらに海岸線を走る。
やっと美保関町へ突入!

 

 

 

 

 

 

 

と、ここまで何度かお目見えした”島根半島〇〇”の表示版。
そう、ここって”半島”なんやな・・・ だって、地図をサラッと見る限り、どうしても半島には見えないし!
宍道湖が”汽水湖”だってことぐらいは遥か昔から知ってはいたが、だからといってここを”半島”だとは認識していなかった・・・ 考えてみりゃ、汽水湖なら海とつながっているワケやし (-_-;)
ここが”半島”だということなら、この後の予定も変わってくるな・・・ (-_-)

千酌湾

 

 

 

 

 

 

 

そう、ここでやっと気付いた海の表現性・・・ PLフィルターがまったく機能していなかったのだ!
ありゃりゃ~ (-_-;)
朝方、PLフィルターを調整したのは覚えているが、その後どこかで勝手に!? 元に戻ってしまってたのだ。
で、本人はPLフィルターには一切触っていないつもりでいたので、まさか!・・・ と (-_-)
「おかしいな!?」と思ったら、一応再確認しとけよ! ばかちんが!!

この後も、海岸美は続き・・・
美保関町菅浦~雲津

 

 

 

 

 

 

 

美保関町七類からは、県道37号線を道なりに走って485号線へ。
この区間も入り組んだリアス式の絶景を楽しみながらのドライブ♪
太陽を背にしているので、海も本来の美しさを目の当たりにすることができる ♡

美保関町雲津からは海岸線を辿る道は無いので、県道181号線にて半島を横断し、南側の海岸線へ。
境港市や米子市を対岸に眺めつつ・・・

島根半島最東端「美保関灯台

 

 

 

 

 

 

 

1898年、島根半島の東端「地蔵崎」の馬着山に建立された山陰最古の灯台「美保関灯台」。
明治の面影をとどめた石造りの風格ある建物は、高さ14m、水面からの高さ83m。

明日の朝は、ここで日の出を拝むかな♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

美保湾を隔てて、大山、弓ヶ浜、また遠くには隠岐の島を望むことができるようだが、この日はそこまで遠望は効かなかった・・・ だが、最○端らしい”最果て感”は十分味わえるゾ♪

 

前日の夜に予約した今夜の宿は「玉造温泉」。
明日の予定は、「由志園」や「足立美術館」を中心に、境港~米子市を散策するハズだった。
・・・が、”島根半島”の存在を!?知った以上、一周するしかあるまい・・・

2日続けて”会席料理”はいらない&明日はどこかで日の出を望む、だったため「素泊まり」で予約してある。
とりあえず、「玉造温泉」に向けてぶっ飛ばす・・・

「玉造温泉」も「湯の川温泉」に負けず劣らず、”美人”ではないが「美肌の湯」として有名な温泉。
POLA 美肌県グランプリ 2018 では、島根県が第1位を獲得!
ちなみに、2位は秋田県、3位は石川県だ。

なるほど、「多古の七ツ穴」付近で出会ったおばぁ・・・ も、どうりでキレイやったわけや♡

島根半島一周 後編ー へ続く

 

17:30 チェックイン  走行距離 245km

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